音楽家で良かったと噛み締める日々

 

最近よく思う。

嗚呼、音楽家で良かった❤︎

と。

科学的なことはわからないけど、

音楽家は若い。

そして健康。

そりゃ個人差はあるし

ちょこちょこ体の不調もありますけど、

大病に罹ったとあまりきかない。

管楽器奏者(+声楽家もかな)は絶対的に健康だろう。

自然に呼吸筋を鍛えることになるし、

立って演奏するので足腰も強くなるし。

よく認知予防に

楽器演奏をすると良いみたいなことが書いてあるけど、

きっとそうなんだろうなぁ。

(これも私は科学的根拠をここで詳しく説明できませんが、そんな書籍も沢山あります。)

なんせ楽器演奏は気持ち良い!

内なる音楽を楽器が具現化してくれる❤︎

☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

こんな素晴らしいことがあるだろうかぁぁぁ〜( ^ω^ )

資本主義な世の中では

お金をたっくさん稼ぐやつが偉い。価値がある。

という思想でしょうが・・・

芸術家って

お金より「貴重」で「快適」なことを知っている人が圧倒的に多い。

なんか、そんな気がする。

そりゃお金は必要さ〜。

沢山欲しいさ〜。

清貧バンザイなんて思わない。

お金が沢山あると

沢山の人と幸せを共有出来ることにお金が使えるのだ。

(o^^o)

今年の秋こそは!

(去年は精神的コロナ罹患ゆえNGでした)

作曲(新曲)に向き合いたいと思います。

ありがとう。

そう思える毎日❤︎❤︎❤︎